アーティーチョークエキス入り美容液「アーティーエッセンス」

あらゆるシミ、シワが消えてったるみが改善

美肌特集で紹介した「アーティチョーク美容液」が、美と若さを求める人たちの間で大評判になっています。
この美容液でたるみやシワを撃退し、何歳も若返った人たちからの喜びの声が多数届いています。

最近では、実年齢を感じさせない美と若さを兼ね備えた女性\のことを「美魔女」と呼び、テレビ番組などで話題になっています。
そんな美魔女が、この美容液の使用者の中からも続々と誕生しているのです。

そもそも、アーティチョークとは、イタリア料理などで使われるハーブ野菜の一種です。血中のコレステロールを下げるなど、薬効に優れていることで知られていますが、近年では、その美容効果に注目が集まっています。

肌の潤いや弾力を保つために欠かせない、コラーゲンの減少を抑制する作用が確認されたのです。この美容液には、アーティチョークのエキスのほかにも、ヒアルロン酸やローズマリーといった、肌の弾力や水分保持に役立つ美肌成分も含まれています。そのため、少量でも圧倒的な保湿力と弾力がもたらされ、塗ったとたんに肌が潤い、その場で肌がピンと張るのを実感する人が少なくありません。

「アーティチョーク美容液」の使い方は、とても簡単です。手持ちの化粧水や乳液と組み合わせて、シワやシミ、たるみ、くすみ、乾燥などの気になる部分に1~2滴分を塗り込み、それから顔全体に伸ばすだけ。朝晩に使うのが理想ですが、夜だけの使用でも、翌朝まで保湿効果が持続するという声が多いのです。

また、朝は美容液を塗ってから化粧水を、夜は化粧水を塗ってから美容液を塗るのが効果的です。

「アーティチョーク美容液」を使い、みごとに若返りを果たした人たちの喜びの声です。

アンティーチョーク美容液を実際に使った人の声

77歳の女性は、口の周りのたるみと、梅干しのような細かいシワに悩んでいました。朝晩に「アーティチョーク美容液」を使い始めたら、まず色白になり、ロもとのたるみがすっかり解消したといいます。
また、口の周りのシワも消えて、周囲を驚かせました。
さらに、目もとの深いシワも、溝が浅くなったとのこと。この女性は、「おかげで10歳は若返ることができました。

まず、乾燥ぎみだった肌がしっとりして、朝晩を問わず、潤うようになったのです。また、体に疲れがたまると、肌がカサついたり、くすんだりしていたのが、疲れた後でも、肌の調子が落ち着くようになったと思います。

皮膚の弾力性が向上すると実験で判明

このように、幅広い年齢層に効果を発揮してくれる「アーティチョーク美容液」。その理由を、植物や野菜の健康効果に詳しいフルーツ博士、明治薬科大学理事で元教授の本橋登先生(薬学博士)に伺いました。

「アーティチョークは、肌の衰えをカバーする成分を多彩に含んでいます。その代表が、精油成分のサイナロビクリン(シナロビクリン)です。
この成分が肌に吸収されると、皮膚の奥にある真皮層で、細胞と細胞をつなぐコラーゲンを分解する酵素(マトリックスメタロブロテアーゼ)の働きがおさえられます。

また、紫外線や皮膚の炎症によるコラーゲン不足も補われるので、弾力不足で生じた皮膚のたるみやシワの解消が期待できるでしょう。
こうした作用については、日本のある化粧品メーカーが行った臨床実験でも明らかになりました。アーティチョークの抽出成分であるサイナロビクリンが、コラーゲンを分解する酵素の働きを間接的におさえ、3ヶ月後には、被験者の皮膚の弾力性が向上したことがわかっているのです。

そのほかにも、豊富に含まれる食物繊維が、皮膚の表面に皮膜を張り、たるんだ肌が引き上げられます。また、ビタミンAやビタミンCの抗酸化作用、ビタミンB1やB2による皮膚細胞の代謝を活性化させる作用なども、肌にハリやキメ、潤いをもたらします。これらの有効成分が、継続的に肌へ届くと、老化、紫外線や化粧品のストレスなどで衰えた肌が、健康を取り戻してくれるでしょう。

それが、周囲を驚かせるほどの若返り効果へとつながるのです」

本橋先生によると、特定の植物にアレルギーを起こす人もいるため、事前に、パッチテスト(アレルギーなどの原因物質を調べるための検査。疑いのある物質を腕の内側に塗って反応を見る)を行うのがお勧めということです。

アーティーチョークの葉エキスはコラーゲンの保護や肌の弾力をサポート。
マリンコラーゲン、ヒアルロン酸、ローズマリーエキス入り。
防腐剤不使用。

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